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宇宙ビジネスサロンABLabとは?最終話「ABLab」

宇宙ビジネスオンラインサロン「ABLab」の連載マンガ「宇宙ビジネスを知っているか?」最終話「ABLab」 1ページ目。思い切ってABLabに飛び込んだ主人公が、宇宙に熱意を傾ける人々の姿を目にする。人工衛星打ち上げテストマッチングシステム「SEESE」のプロジェクトや、月面探査車「YAOKI」の開発、地理学・宇宙天気など各メンバーの活動が紹介される場面宇宙ビジネスオンラインサロン「ABLab」の連載マンガ「宇宙ビジネスを知っているか?」最終話「ABLab」 2ページ目。「R2-D2型のローバーを作ってるんですよ!!」「私たちの力で宇宙に連れて行きたいんです!!」と語るメンバーたちに触れ、「僕も変わりたい…僕も挑戦してみたい!!」「動かなければ始まらない…!!」と決意。S-Booster 2019のコンテストに入賞した実績も示され、「地球上のすべての業界を宇宙産業に巻き込む!! 僕の挑戦はここから始まりました!!」と締めくくる場面

最終回の製作依頼では「ABLab」の現在のプロジェクトや社内の雰囲気を伝えるマンガを製作しました。

 

 会社紹介を読みやすいマンガに!

 

ここまで5回に渡りABLabの事業やメンバーを紹介してきました。

過去の事例から繋げて読んでいる方の中にはこのオンラインサロンに興味を持った人もいるのでは?

 

それぞれの回にマンガで描かれたわかりやすいストーリがありますが、最終回は「さあ、あなたも宇宙ビジネスへ!」です。

短いページ数の中でもプロジェクトや実績をマンガでしっかりまとめることで、企業やメンバーの特徴・魅力を余すことなく伝えることが出来ています。

 

マンガの情報伝達量の多さと、事業レベルから企画立案ができるまんがたりだからこそ出来る技なのです。

 

 

架空の主人公でより親近感のあるストーリーに

 

この連載マンガは内外共に様々な影響を与えています!

制作したマンガをきっかけにABLabへの入会があったほか、内部メンバーのモチベージョンアップにつながったとご報告をいただきました。

宇宙ビジネスオンラインサロン「ABLab」の連載マンガ「宇宙ビジネスを知っているか?」最終話「ABLab」 より、「宇宙をビジネスの舞台として実際に活動している…こんな人たちがいるのか!?」と驚く抜粋コマ。「『好き』を仕事にするのは不可能だと思っていた」主人公の心境の変化を描いている

 

自分の会社なり団体なりを紹介をする際に、どんなメンバーがいてどんな経歴があってと説明する形が普通だと思います。

しかし、この漫画ではそれに加えて名前すらない若い男性社員が出てきます。

最後はABLabに若い男性社員が入会する形で幕を閉じますが、「架空の主人公に自分を写したり感情移入が出来る」のもマンガの力の一つです。

第1回のマンガ公開後、ABLab独自にTwitterでこの若者の名前を募集して 、多くの公募があった中「海老ラブ男」になったそうです(笑)

どう見てもそんなファンキーな名前を持つ人には見えませんが、そんなギャップも含めてABLabの海老ラブ男がみんなからずっと愛され続けるといいですね!

 

「伝わる」を武器に採用に繋がる種まきを

 

いかがでしたでしょうか!これまで全6回を通じてストーリーごとに要点をまとめてお伝えしてきました。マンガ広告について少しでも理解していただけたでしょうか。

 

共に働く仲間を探したい!

もっとたくさんの人に自社の活動や雰囲気を知ってもらいたい!

 

これらの希望をマンガの力で叶えられる自信がまんがたりにはあります。

 

 多くの人に興味を持ってもらうだけでなく、自分たちの仲間を紹介するようなマンガを一緒に作り上げてみませんか?

あなたの会社の採用や認知度アップの強力な助っ人にぜひまんがたりを!

ご依頼元の会社様について

※続きは
ABLab様のホームページ【ABLabマンガ】最終話「ABLab」
にて、ご覧くださいませ。

このマンガに関するお話

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