■実績サンプルご紹介

あなたが売りたいものを売るな!
お客様がほしいものは何か?ドリルではなく「穴」を売れ!

株式会社ウェイビー様 メルマガ4コママンガ3本目「その「こだわり」、いりません!」(ドリルではなく穴を売れ!) の全4コマ。服屋ロックスで「あったかい服を探してまして…」と言う客に、店員が今一番流行りのダブルネームやリバーシブルの復刻モデルを次々と勧める。客が何度も「あったかいんですか?」と聞き返すのを無視した「こだわりの押し売り」の末、「お客さんの共感のない『こだわり』はただのエゴだ!!」というオチで締めくくられる

依頼背景:メルマガに4コマ連載をすることで開封率を向上

メルマガに4コマ漫画を載せていくことで、興味のない潜在層のお客様を顕在層に変化させる。

マンガは「興味画を持っていない人」に興味を持ってもらうには最適なメディアなのです。

私たちが売りたいものを売っていませんか?

株式会社ウェイビー様 メルマガ4コママンガ3本目「その「こだわり」、いりません!」(ドリルではなく穴を売れ!) 1コマ目。服屋ロックスの店員が「お客さん、何かお探しですか?」と声をかけ、客が「あったかい服を探してまして…」と答える場面

あなたの会社は、100%正面からお客様のことと、向き合えていますか?
もし、相手のことを考えないで営業をしているのだとしたら、それは長続きしません。
短期的な営業成績が上がったとしても、その先の未来はまるでないでしょう。

お客様の問題を解決してこそ、「会社」の価値があるのです。

ドリルではなく穴を売れ

株式会社ウェイビー様 メルマガ4コママンガ3本目「その「こだわり」、いりません!」(ドリルではなく穴を売れ!) 3コマ目。店員が「こだわりの押し売り」として、80年に超流行った復刻モデル、リバーシブルで再登場、サイズ感は当時のまま、と熱く語り、客は「あったかいんですか?」と聞き返す場面

そのためには何をしたら良いか?
お客様が言ってきたものを、そのまま受け入れて販売することがいいのでしょうか?
いいえ、違います。お客様の「意見」は聞かないといけませんが、お客様の「言いなり」になってはいけません。

なぜかわかりますか?

事実と真実の違い(お客様は事実しか知らない)

株式会社ウェイビー様 メルマガ4コママンガ3本目「その「こだわり」、いりません!」(ドリルではなく穴を売れ!) 4コマ目(オチ)。店員が「見てください!裏地にロゴ入り!」と押し切る一方、客は「あったかいんですか?」と繰り返す。「お客さんの共感のない『こだわり』はただのエゴだ!!」という結論が示される場面

それは、お客様は「事実」は知っているが、抱えている問題の「真実(解決方法)」はもっていません。それは、あなたと違ってお客様は「プロではない」から。
だからこそ、お客様の話をきちんと聞き、整理して、解決できる営業こそが必要なのです。


こんなかたちでメルマガの冒頭に4コマがあると、新聞のようについつい読んでしまいます。メルマガに4コマで開封率を向上させ、お客様のナーチャリングを促進させましょう。

※続きは
株式会社ウェイビー様のウェブメディア【助っ人】のメルマガ
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提供先:株式会社ウェイビー様のウェブメディア【助っ人】

https://suke10.com/

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