最終更新日:2026年9月11日(依頼先7種の料金を早見表に整理し、記載の相場を見直しました。あわせて「制作会社の見積もりに何が含まれているのか」と、当社の料金が相場のどこに位置するのかを追記しています)
広告漫画(PR漫画)の制作料金は、依頼先によって1ページあたり5,000円〜30万円と大きく異なります。本記事では、BtoB向け広告マンガ制作会社「まんがたり」代表の前田が、依頼先7種それぞれの相場、価格差が生まれる理由、費用を抑えるコツ、見積もりを比較するときの確認項目を解説します。
なお、すべての企業・サービスに広告マンガが向くわけではありません。向き不向きはPR漫画を依頼すべきではない企業の特徴3選で解説しています。参考までに、当社の料金は4ページ38万円〜(税抜・別途取材費6万円)で、料金と制作の流れを公開しています。
【一覧表】広告漫画の料金相場は1ページあたりいくら?依頼先7種の早見表
結論から言うと、広告漫画の1ページあたりの単価は依頼先によって5,000円〜30万円と、最大で60倍の開きがあります。まず全体像を早見表で確認してください。それぞれの詳細はこの後の各項目で解説します。
| 依頼先 | 1ページあたりの料金 | 特徴 |
|---|---|---|
| ①著名なマンガ家 | 時価(数十万〜百万円単位) | 依頼の難易度が非常に高い |
| ②出版社 | 時価(数十万〜百万円単位) | シンプルに高額 |
| ③プロのマンガ家(個人) | 2万円〜10万円 | 探すことと交渉が難点 |
| ④マンガ家志望 | 5,000円〜3万円 | 進行管理(プロマネ)が困難 |
| ⑤広告マンガ企業 | 5万円〜12万円 (当社まんがたりは6万円〜8万円+取材費6万円) | メリットは最大級に享受できるが少し割高 |
| ⑥インフルエンサーマンガ家 | 5万円〜30万円 (SNS投稿は1フォロワー×1〜3円) | バズり・拡散を狙える |
| ⑦クラウドソーシング | 5,000円〜3万円 | いちばん安いが、品質と進行は自社責任 |
総額は「1ページあたりの単価 × ページ数」に、企画・シナリオ作成の費用を加えた金額が目安になります。つまりページ数が決まっていない段階では総額を比較できません。見積もりを取るときは、まず「何ページ必要か」を先に決めるとブレなくなります。
>>>費用以外の判断材料(効果・活用シーン・進め方・依頼先の向き不向き)は漫画マーケティングとは?マンガ広告の効果・進め方・費用の全体像で解説しています。
※「マンガ制作のみ」で依頼した場合を想定
※上記以外に「取材費」が別途かかることもあります
※「冊子制作代金」や「LPプログラミング代金」が別途かかることがあります。
まんがたりは、この相場のいちばん上にいます
この記事を書いているBtoB向け広告マンガ制作会社「まんがたり」の料金は、1ページ6万円〜8万円+取材費6万円(税抜)。はじめての方向けのお試しは4ページ38万円〜です。上の早見表でいえば⑤広告マンガ企業(5万円〜12万円)の中でも高いほうで、⑦クラウドソーシング(5,000円〜3万円)とは10倍前後の差があります。作画の値段だけを比べれば、私たちは最安ではありません。差額は「絵」ではなく、次の5つに払っていただいています。
1. 「何を描くか」を設計する工程/貴社の事業と営業の現場を理解したうえで、伝えることをひとつに絞ってシナリオに落とします。取材費6万円にヒアリングとシナリオ制作が含まれます。
2. BtoBを描けるプロ作家の選定と進行管理/商談・展示会・SaaS・採用といった場面を描き慣れた作家を当社が選びます。探す・交渉する・進行を管理する手間はかかりません。
3. 修正2回が料金に含まれる/追加費用を交渉しながら直す形にはなりません。
4. 二次利用ができる/1本のマンガをLP・展示会の冊子・営業資料・採用と使い回せます(範囲は契約時に決めます)。
5. 向いていなければ、そう言います/ご相談の段階で向かないと判断した場合は、その理由をお伝えして終わります。
逆に、安いほうが向いているケース
企画・シナリオ・構成を自社で用意できるなら、③のフリーランスのプロ作家に直接依頼するほうが安く、早く仕上がります。1回きりのSNS投稿用や、社内向けの簡単な説明マンガも、設計工程にお金をかける必要はありません。サービスがシンプルで文章だけで十分伝わる場合は、そもそもマンガは要りません(PR漫画を依頼すべきではない企業の特徴3選)。
特に得意なのは、「説明が難しい」案件です
SaaS・電子契約・クラウドERPのように一度読んだだけでは分からないサービスと、まだ前例のない新規事業・スタートアップが、当社の制作事例の中心です。「説明しても伝わらない」ものほど、マンガにする価値が出ます。
価格がいちばん安いのはクラウドソーシングでの依頼です。ただし、安さには理由があります。なぜ依頼先によってこれほど価格差が出るのか、主な理由は次の5つです。
広告マンガの価格が異なる5つの理由

広告マンガの価格が大きく変動する要素は主に以下の5つです。
- クオリティの観点
- 依頼側のディレクション工数の増減の観点
- バズらせる(拡散性)かどうかの観点
- リスク管理(仕事途中で中止になってしまうリスクを自社でかかえるか)の観点
- 継続性(2作品以上の依頼の簡単さ)の観点
依頼料金が安すぎると、それはそれで後々トラブルになるには自明ですよね。
もし仮にマンガ制作を依頼したいのであれば、
・事前の情報収集
・自社で行いたい要件のすり合わせ
をきちんと行い、総合的に「損しない費用対効果を出せる広告マンガの制作」をする必要があります。
「損しない費用対効果を出せる広告マンガの制作」?
ナニソレ、オイシイノ?っていう方向けに以下で解説するよ〜
広告マンガの依頼先7種大公開!!!

料金相場の前にまずは「広告マンガ」の依頼先パターンの説明です。
ざっくり分けて、依頼先は以下の7パターン。
- 圧倒的に有名なマンガ家
- 出版社
- 通常のプロマンガ家
- マンガ家志望の人
- 広告マンガ企業
- インフルエンサーマンガ家
- クラウドソーシング
ここからパターン別の依頼方法や相場について深掘りをするので、一緒に見ていこう!
①有名マンガ家への依頼は難易度激高 & ②出版社はシンプルに高額
まずは、相場です。
1.著名なマンガ家 :時価(作家次第:数十万〜百万円単位)
2.出版社に依頼 :時価(作家次第:数十万〜百万円単位)
有名で超一流なマンガ家先生に依頼を直接することはかなり高額になります。案件自体を受けてくれるかどうかも「先生の忙しさ」と「商材が合うかどうか」でだいぶ変わります。
通常、有名な先生に依頼する場合には「所属している出版社」に相談することが中心となります。
ですが、連載をしている先生のほとんどは、新規で広告マンガを受けている方はほぼいません。
(連載が忙しいからしょうがないですね)
どうしても依頼したい場合には、各出版社の権利を管理している「ライツ課」にまずは相談してみると良いと思います。
ライツ課参考情報
■集英社(少年ジャンプ / ヤングジャンプなど)
お問い合わせ→ https://www.shueisha.co.jp/inquiry/business/
コラボ事例→ https://adnavi.shueisha.co.jp/services/manga/
■講談社(少年マガジンなど)
お問い合わせ→ https://www.kodansha.co.jp/copyright.html
■小学館(少年サンデーなど)
有名な先生の事例:日清食品✖︎名探偵コナン
↑大手企業✖︎有名漫画家 といったケースですよね〜。
補足:マンガ家プロダクション法人なら、可能性あり!?
たとえば一部の先生は「法人化」しており、広告マンガの受付をしています。
- 課長島耕作(ヒロカネプロダクション)
- 北斗の拳(武論尊先生)
- ゴルゴ13(さいとう・プロダクション)
さいとう・プロダクションについては、外務省の案件として広告マンガを制作しているようです。
(掲載されている外務省ホームページはこちら)
でもめっちゃ高額になるよー。新規で作る場合だと、1ページ10万円以上。総額で50万円以上かかるケースもありますよ。
依頼する時に安く抑える方法としては
- 過去のマンガの原稿を使った対応(吹き出しの文字を変えて再利用)
- 対談イベント
- キャラクターの一部利用
などがあります
私が代表を務める株式会社まんがたりでももちろん広告マンガの制作の対応は可能です!
興味がある企業様・自治体団体様などは下記ボタンからお問合せください♪
③通常のプロ個人マンガ家→探す/交渉が難点 & ④マンガ家志望→プロマネが困難

プロの個人マンガ家、マンガ家志望の方に依頼する際の相場はざっくり以下となっています。
3.プロ個人マンガ家 :2万円〜10万円 / 1ページ
4.マンガ家志望 :5,000円〜3万円 / 1ページ
値段は「ページ単価」での見積ベースで話すことが多いよー!
- 依頼したいサービスと親和性が高い
- 高いモチベーションで描いてくれる
- ビジネスリテラシーが高い
そんなマンガ家と会えると、いいマンガを作ってもらえます。
しかし、マンガ家の多くは
- 社会人経験がないor少ない
- ビジネスに疎い
- スケジュール管理や契約周りは得意ではない
という現状です。
スケジュールが間に合わない、要件定義で炎上、などのトラブルも多いです。動き出す前にしっかりと話し合って丁寧に進めましょう。
ちなみに、「マンガ家との3つの出会い方」という記事でマンガ家との出会い方を解説しています。
直接マンガ家さんにコンタクトしたい方に参考になる記事となっています。
⑤広告マンガ企業に依頼 → メリットは最大級に享受できるが少し割高

まずはざっくり相場から。
5.広告マンガ企業 :5万円〜12万円 / 1ページ
実は日本には広告マンガ企業って意外と多く存在しているんだよー。
「広告 マンガ 依頼」とググると、たくさんの企業が出てきます。
そのような広告マンガ企業には所属作家さんがいますが、企業によってマンガ家さんの得意不得意は多岐にわたります。
前田からのワンポイントアドバイスは「どんな作家さんが多いのか?」「依頼側のサービス/商品をきちんと描いてもらえる作家がいるのかどうか?」を確認することだよ〜
注意点としては、マンガ家さんの得意不得意で、クオリティと納期、リテイクに付き合う依頼側の工数が変わってきます。
マンガ家も人間ですので「自分が経験したことがない領域をマンガ制作する」ことは、難しいです。
【超重要】広告マンガ企業に依頼するメリット
最終的な支払い額としては割高な部類に入るものの、広告マンガ企業に依頼することはメリットもたくさんあります。
- 広告マンガ企業内のプロジェクト経験者が担当としてアサイン⇨プロジェクト管理リスク減少
- 完成した広告マンガの利用方法⇨担当者から提案の可能性あり
- 作家が急病などになった場合⇨代わりの作家さんの提案可能
- 全体コーディネート⇨ビジネス理解があるので円滑
広告マンガ企業は、以下の企業などが有名なので、ぜひ見てみてください。
手前味噌炸裂ぅー!!!
弊社まんがたりも、広告マンガ企業です。
- B to B
- スタートアップ・ベンチャー
に特化した漫画製作を得意としています。
過去の制作実績も多数ございます。

- 伝えることが難しい
- いいサービスだけどどうやってもっと多くの人に知って貰えば良いかわからない
- ちゃんと理解してマンガにしてもらえるかが不安
そんな場合には、まんがたりにぜひお気軽にご相談ください。
豆知識:広告マンガの依頼がなかなかなお値段がする理由
企画のヒアリング
→シナリオ作成
→ラフ作成
→キャラ作成
→ネーム作成
→ペン入れ
→トーン対応 or カラー対応
→修正
→利用(印刷 / web掲載 / 広告出稿 etc…)
このような工程が多さときめ細やかさが値段に反映されるのです!
そしてもうひとつ、値段に反映されているのが「何を描くか」を決める部分です。
マンガ家にとって連載は最優先の仕事で、決まればすぐ制作に入らなければなりません。そのため、企業に腰を据えて営業や事業の数字に向き合う経験を積む機会は、構造的に限られることが多くあります(もちろん例外はあります)。そして人は、自分が理解できていないものを描けません。営業の現場で何が起きているかの肌感がないまま、BtoBサービスのマンガを設計するのは難しいのです。
つまり広告マンガ企業の見積もりには、作画だけでなく「ビジネスを解釈して、マンガの設計に落とす」工程の費用が含まれています。逆に言えば、社内にその設計ができる方がいるなら、フリーランスのマンガ家に直接お願いするほうが安く済みます。どちらが正解ということはなく、自社にその役割を担える人がいるかどうかで選ぶのが結局いちばん失敗しません。
>>>この判断の詳しい整理は漫画マーケティングとは?マンガ広告の効果・進め方・費用の全体像の「依頼先の選び方」で解説しています。
⑥インフルエンサーマンガ家 ⇨ バズりを狙う!

SNS、特にTwitterでは「バズる」ことを狙ったインフルエンサーマーケティングが流行っております。
そんな中、インフルエンサーかつマンガ家である「インフルエンサーマンガ家」さんに依頼する事も可能です。
ただ、コストはお高め。
6.インフルエンサー :5万円〜30万円 / 1ページ(SNSでつぶやくなら1フォロワー x 1円〜3円)
例えば4ページのマンガを制作&つぶやきで一発で100万円以上かかることも。高いよぉぉ。
そのかわり、バズるマンガを描くことにおいては圧倒的!
特に、to C向けのサービスや商品など「ユーザーとのタッチ数」が大事なKPIになる商品など相性がいいと思います。
インフルエンサーマンガ家が所属している企業は「wwwaap」社が非常に有名です。
まずは、見積を取得して他の手段やマーケティングの目的と比較しながら決めていくと良いでしょう。
⑦クラウドソーシングでマンガ家を探して依頼⇨ 安いが・・・

クラウドソーシングはマンガ家を比較的見つけやすく、安いコストでできます。
しかし、リスクもあります。
・マンガ家スキルや経験が不足している
・ビジネスコミュニケーションが苦手
・(まれに)途中で消えてしまう(連絡がつかなくなってしまう)
こともあります。
予算がない場合には良いかもしれないねー。
個人事業主として、マンガを作って欲しい場合には、検討しても良いかもです。
5,000円〜3万円 / 1ページで依頼は可能です。
企業として依頼する場合には、自社内に「クリエイターとの付き合いが得意なディレクションができるタイプ」の担当者がいる場合に限ってはおすすめです。
クラウドワークスのHP公式に「依頼相場」が書いてあるので、ぜひみてみてください。
広告漫画の費用を抑える5つのコツ
相場が分かっても、同じ依頼先で同じページ数なら、進め方しだいで費用は変わります。制作会社の立場から、発注側が実際にできることを5つに絞ってお伝えします。
①ページ数を先に決め、まず短く作る
総額は「1ページ単価×ページ数+企画費」なので、ページ数が最大の変数です。伝えたいことをひとつに絞れば4ページで成立することが多く、いきなり16ページを作るよりまず4ページで反応を見てから増やすほうが、結果的に無駄がありません。まんがたりでは1ページ単位のご依頼も承っています。
②写真・資料・あらすじを先に用意する
企画のヒアリングとシナリオ作成には費用がかかります(まんがたりの場合は取材費6万円にヒアリング・シナリオ作成・方針打合せを含みます)。商品写真・サービス資料・「誰に何を伝えたいか」のメモが揃っていると、打合せの回数が減り、追加の企画費が発生しにくくなります。
③修正はラフ段階でまとめる
多くの制作会社は修正回数を料金に含めています(まんがたりはラフ時1回・完成版1回の計2回分)。作画が終わってからの修正は工数が大きく、追加費用になりやすいため、方向性の指摘はラフ段階でまとめて出すのが鉄則です。
④モノクロで作る
カラーはモノクロより単価が上がります(まんがたりの場合はページ単価が1.5倍)。BtoBの資料・LP・展示会冊子はモノクロで十分成立することが多く、目立たせたい表紙だけカラーにする「部分カラー」という選択肢もあります。
⑤二次利用の範囲を最初に決める
Webだけのつもりで作ったマンガを、あとから展示会の冊子やSNSにも使いたくなることは頻繁に起こります。後から用途を追加すると再契約や追加費用になりやすいので、「Web・紙・SNS・動画のどこまで使うか」を見積もり時点で伝えておくのが結果的にいちばん安く済みます。
見積もりを比較するときに確認する5項目
金額だけを並べて比較すると失敗します。安く見える見積もりには、含まれていないものがあることが多いからです。次の5つが揃って初めて同じ土俵で比べられます。
| 確認項目 | なぜ重要か |
|---|---|
| ①二次利用の範囲 | Web・紙・SNS・動画のどこまで使えるか。ここが狭いと、あとで使い回せず作り直しになります |
| ②企画・シナリオ費の有無 | ページ単価に含まれているのか、別途なのか。含まれていない場合は総額が大きく変わります |
| ③修正回数 | 何回まで料金内か。「修正無制限」は聞こえがよいですが、その分単価が高いことがあります |
| ④制作期間 | ラフと本作画それぞれの目安。まんがたりはご契約から最短1ヶ月で納品しています |
| ⑤納品形式 | データ形式と解像度。印刷に使うなら印刷向けの解像度で納品されるかを確認します |
依頼から納品までの流れ
参考として、まんがたりに依頼した場合の標準的な流れと目安期間です。
| STEP | 内容 | 目安期間 |
|---|---|---|
| 1. 企画 | ヒアリング・シナリオ概要の決定 | 打合せ1回 |
| 2. ラフ | 担当漫画家のアサインとラフ版の制作 | 1〜2週間 |
| 3. 確認① | ラフ版のご確認(修正1回分を含む) | 3日程度 |
| 4. 作画 | ラフ確定後の本作画 | 1〜2週間 |
| 5. 確認② | 完成版のご確認(修正1回分を含む) | 3日程度 |
>>>プランごとの料金と制作ステップの詳細は広告マンガ制作の料金・サービス紹介をご覧ください。
この相場の中で、まんがたりはいちばん上です
料金は1ページ6万円〜8万円+取材費6万円(税抜)、お試しは4ページ38万円〜。早見表でいえば高いほうです。
高い分は、「何を描くか」を設計する工程・BtoBを描ける作家の選定と進行管理・修正2回込み・二次利用可、そして向いていなければそう言うことに使っています。
企画とシナリオを自社で用意できるなら、フリーランスに直接依頼するほうが安く早いです。判断がつかない段階でのご相談で構いません。
まとめ
まとめに入ります。
ここまで、広告漫画(PR漫画)制作の料金相場とは?7つの依頼ごとに徹底解析!というテーマで記事をお届けしてきました。
パターン別依頼料金の相場を再掲します。
1.著名な漫画家 :時価(作家次第:数十万〜百万円単位)
2.出版社に依頼 :時価(作家次第:数十万〜百万円単位)
3.プロ漫画家 :2万円〜10万円 / 1ページ
4.漫画家志望 :5,000円〜3万円 / 1ページ
5.広告漫画企業 :5万円〜12万円 / 1ページ
6.インフルエンサー :5万円〜30万円 / 1ページ
7.クラウドソーシング:5,000円〜3万円 / 1ページ
依頼先によって予算が様々ですね。
弊社まんがたりでは、大小問わず様々な企業様の広告漫画の制作実績がございます。
- ちょっと相談してみたい
- 広告漫画の制作について社内で話があがっている
- 情報を知っておきたい
といったライトなご相談もどしどし受け付けております。
是非お問合せくださーい!前田が色々丁寧に説明させていただきます♩
>>>費用以外の判断材料(効果・活用シーン・進め方・依頼先の向き不向き)は漫画マーケティングとは?マンガ広告の効果・進め方・費用の全体像で解説しています。
「うちの場合はどうだろう?」と思われた方へ
まんがたりはBtoB・スタートアップ向けの広告マンガ制作会社です(4ページ38万円〜・最短1ヶ月納品)。発注を決めていない段階のご相談で構いません。向いていないと判断した場合は、その理由をお伝えして終わります。
料金と制作の流れの詳細は料金・サービス紹介、制作事例はB2B企業の制作事例をご覧ください。

