ども!
まんがたり前田です!

今回は当社が制作させていただいた事例紹介となりますっ!

 

紙もハンコもいらない!サイトビジットさんのワンストップ契約サービス「NINJA SIGN」の強みをわかりやすく解説!

電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」の表紙。弁護士監修、「安心・簡単な電子契約ならニンジャサイン」のコピーと、契約書と印鑑を手にした3人の登場人物。冒頭では法務部に印鑑を依頼する場面が描かれている
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 1ページ目。取引先から「いつまで印鑑ですか?」と言われ、リモートワークもあるので本格的に電子契約を導入しなければと考え始めるが、サービスが多すぎて調べ始める場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 2ページ目。オンライン飲み会で元上司から「電子契約サービス入れてないの?」と言われ、法務部にいた鬼頭さんに選び方を教えてもらうことになる場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 3ページ目。電子契約サービスを選ぶ軸は「柔軟性」と「網羅性」だと教わり、ニンジャサインの良いところとして①契約書のテンプレートがワードファイルから作成可能②柔軟なワークフローが設定可能の2点が挙げられる場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 4ページ目。他サービスではPDFにテキストボックスを貼り付ける形が一般的でカスタマイズしづらいのに対し、ニンジャサインならPDF・ワードどちらでもテンプレートを簡単に作れることを説明する場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 5ページ目。もう一つの強みであるワークフロー設定機能を紹介。契約書ごとに承認ルートを変えられ、他ソフトでは別料金になるところも標準で使えると説明し、イレギュラー対応のカバー範囲の広さに納得する場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 6ページ目。翌日、社長に「なぜニンジャサインがいいのか」と問われ、契約周りの作業の滞りが一番の問題であること、テンプレートからの作成・検索・編集で契約締結まで最短一直線であることを説明して導入が決まる場面
電子契約サービス「NINJA SIGN(ニンジャサイン)」の広告マンガ「マンガでわかる!電子契約で実現する業務効率化ソリューション」 7ページ目(最終ページ)。導入後、イレギュラーな契約にも即対応でき「簡単だもん!」と笑顔に。過去の契約書も整理でき「ニンジャサイン導入して本当によかった」と締める場面

 

競合との差別化ポイントをわかりやすく伝えることが出来る

差別化ポイントの説明で引用した抜粋コマ。「電子契約サービスを選ぶときに大事なのは選ぶ軸を決めること」と示し、ニンジャサインの良いところ2点(ワードファイルからのテンプレート作成、柔軟なワークフロー設定)を挙げている

今回は株式会社サイトビジット様の電子契約サービスNINJA SIGNのサービス紹介の広告マンガLPを制作担当しました。

サイトビジット様は”「リーガル×テクノロジー」で社会のインフラになる”をビジョンに、あらゆる人が成長できる社会を目指す会社です。

さて、コロナ禍の情勢や経費削減・オンライン化の流れから電子契約を導入する企業が急増しています。

 

契約書類やハンコをデータとして保管し、それらすべての作業をオンライン上で行うことが出来る電子契約は、まさにリモートワークが進む今の時代にぴったりと言えるでしょう。

そういった背景もあり、電子契約市場は多くの企業が参入してます。

各社それぞれに特徴や強みがある中、「いかに自分たちの商品やサービスを選んでもらえるか」つまり「自社の強み(差別化ポイント)の伝達」が一つのカギを握ります。

今回のマンガでは、NINJA SIGNの強みを、ユーザーの業務視点かつ、お客様から質問があるような内容に、会話で答えることで「自然に強みを理解してもらえる」ように制作いたしました。

どの電子契約サービスを導入しようか考えている人にとって、サービスの強みがわかりやすいというのは大きな決定打の一つとなります。

この「わかりやすく伝える」ということは、広告マンガLPというツールが得意としています。

マンガは
「文章だけでなく、絵」があることで右脳で理解でき、
「会話になっていること」で疑似体験でき、
「図解も使えるので利用後のイメージ」もつかめます。

これにより、読者の頭に差別化ポイントの理解を自然と、コストを低く抑えたまま実現できます。

 

サービスの強みを説明する抜粋コマ。ニンジャサインなら今まで使っていたワードファイルからテンプレートを簡単に作れ、Google Documentなのでブラウザ上で直接編集できることを画面付きで示している
利用後のイメージを想像できます
サービスの強みを説明する抜粋コマ。PDF・ワードどちらでもテンプレートが作れ、一度作れば繰り返し使えることを画面付きで示している
ポイントわかりやすく解説も可能

 

このマンガを1分読むだけで、他社との違いや、製品の差別化ポイント、何が強みなのかをキャッチアップすることができます。

でも、これだけでは終わりません。

 

 

「社内での稟議&提案トーク」もマンガでサポート:上司への提案シーン

決裁権者への提案場面の抜粋コマ。社長から「なんでニンジャサインがいいの?」と問われ、印鑑を無くして契約業務を丸ごと効率化すると答える場面

 

サービスの強みを理解した後、結局どの企業のサービスを選ぶのかを決めるのは決裁権者です。

今回は差別化ポイントを解説するだけでなく、その後、上司に提案する場面を後半で描きました。

「なぜ数ある中でこれなの?」という上司の質問は、仕事で使うツールを導入する方なら必ず聞くワードではないでしょうか?

この質問に答えるのは簡単ではありませんが、それすら広告マンガLPを読めば、概要を理解できてしまうのです!

上司からの質問に適切に答えることで、意思決定を促す場面によって、よりリアルな現場での提案をイメージしやすくなるようにしました。

決裁権者への説明場面の抜粋コマ。契約周りの作業の滞りが問題であること、他と比べても同じくらいの費用で使える機能が多いことを説明し、社長が導入を決定する場面

 

自社の課題と導入を検討しているサービスの特徴を照らし合わせて提案するマンガ内の社員さんは、とてもイキイキと自信をもって提案していますよね!

当然、このようにスムーズに進むことは稀だと思います。しかし、まずはどのように提案することがスタンダードなのかを理解することができるのです。

このようにサービスの強みを理解しつつ、それらを他者に説明する場面を疑似体験させることにより、ユーザーはより深く内容を鮮明に記憶できます。たとえば社内の調整でも、マンガを使って情報共有やクライアントの説明コストを下げることすらできるのです。

 

新規参入の手助けに広告マンガLPを

サービス選定の悩みを描いた抜粋コマ。「名前を知っているし安全そうだけれど、違いがいまいち分からない」という状態を描き、選び方を教わることになる場面

今の世の中にブルーオーシャンと呼ばれるような新規市場はあるのでしょうか。

もちろん、日々新しい商品が開発され、常識を覆すような画期的な発明はこれまで何度もありました。

しかし、遅かれ早かれ競合はどんどん誕生します。そのときに、自社の強みや差別化ポイントを、適切に理解してもらうことがとても大事です。

そんな様々な市場に対して新規参入を目指す商品やサービスを扱う人にとって、他社との差別化は重要なポイントになってきます。

広告マンガLPには、クライアントへの適切な理解促進からリード獲得、ユーザーナーチャリングから、売上向上を加速させます。

 

導入後の場面の抜粋コマ。イレギュラーな契約も気にせず進められるようになり、営業担当が笑顔で外出していく様子

「伝えたいけど伝わらない」で悩んでいる企業がすべきたった一つのこと

まんがたりの取引企業ロゴ一覧。YAHOO! JAPAN、SB Innoventure、Money Forward、TerraSky、LiBz CAREER、NINJA SIGN、Rentio、LINE WORKS、BearTail、SMARTCAMP など

当社は創業から規模の大小を問わず様々業種の法人/団体様に広告マンガの制作・納品をしてまいりました。

広告を出してはいるけど、伝わっているかわからない。成果が出ない。

という悩みをお持ちの企業様・団体様は是非一度当社までお問合せください!

無料相談をいつでも受け付けております。
「PR漫画」について少しでもわからない、発注したいけれどどうすれば良いか悩んでいる、という方は、下記ボタンから是非前田まで無料相談をお申し込みください!!!

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